【呪術廻戦】領域展開の印(手の形)と名前の意味を調べてみた!

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みなさん、鬼滅の刃の次に来るアニメとして世間を騒がせている「呪術廻戦」を

ご存じですか?

その中でも最強の技である領域展開。

(生まれ持った術式を付与した生得領域(心の中と言い換えられる)を、呪力で押し広げるのが領域展開です)

その領域に入ると何が起こった分からないし、全部わかっている気もする、、、という

そして、動けない。そんな技で限られた人しか使えません。

イメージ的には、鬼滅の刃でいうと、富岡さんの「凪」みたいなイメージです。

自分の領域に相手を飲み込んでしまう。不思議だけど、一番怖いです。

この記事では領域展開をする人と技の名前と印(手の形)についてまとめてみました。

参考になればうれしいです。

 

 



 

 

 

 

【呪術廻戦】領域展開の印(手の形)と名前の意味を調べてみた!

 

領域展開の種類

  • 両面宿儺の伏魔御厨子(ふくまみづし)
  • 漏瑚の蓋棺鉄囲山(がいかんてっちせん)
  • 五条悟の無量空処(むりょうくうしょ)
  • 真人の自閉円頓裹(じへいえんどんか)
  • 伏黒恵の嵌合暗翳庭(かんごうあんえいてい)
  • 陀艮の蕩蘊平線(たううんへいせん)
  • 花御の朶頤光海(だいこうかい)
  • 疱瘡婆(ほうそうばばあ)の領域展開(名称不明)

 

 

 



 

 

 

 

 

 

両面宿儺の伏魔御厨子(ふくまみづし)

 

「呪いの王」 指が特級呪物で虎杖がそれを食べたことにより

虎杖の中に存在する。

 

伏魔殿=悪魔が潜む場所。陰謀や悪事が絶えず企まれる場所を指します。

御厨子は御厨子所、つまり現代でいうキッチンや厨房を表す言葉から来ていると思われます。

陰謀や悪事が絶えず生み出される場所のことを指すと思われますね。

 

漏瑚の蓋棺鉄囲山(がいかんてっちせん)

 

 

 



 

 

 

五条悟の無量空処(むりょうくうしょ)

 

 

 

真人の自閉円頓裹(じへいえんどんか)

 

伏黒恵の嵌合暗翳庭(かんごうあんえいてい)

陀艮の蕩蘊平線(たううんへいせん)

 

 

 

 



 

 

 

 

花御の朶頤光海(だいこうかい)

 

 

疱瘡婆(ほうそうばばあ)の領域展開(名称不明)

 

 

 

これからもどんどん充実させていきますね。

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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