ブギウギキャスト相関図あらすじ!ロケ地予想や主題歌は?

2022年6月24日NHK朝ドラの新作発表がありましたね。

カムカムエヴリバディ、ちむどんどん、舞い上がれ、らんまんの次の朝ドラになります。

2023年度後期の作品となります。

名前は「ブギウギ」。笠置シヅ子さんの物語になります。

この記事では朝ドラ「ブギウギ」のキャスト・相関図・登場人物などについてわかっている範囲でまとめています。

まだまだ未確定事項が多いですが、分かり次第朝ドラ好きの主婦がどんどん追記していきますね。



ブギウギキャスト相関図あらすじ大公開!

ブギウギのキャスト、相関図、あらすじをまとめてみました。

ブギウギキャスト他まとめ

連続テレビ小説「ブギウギ」の情報をまとめてみました。

原作・脚本
演出 福井充広、二見大輔、泉並敬眞
キャスト ヒロイン 鈴子

 

主題歌 未定
時代設定
制作統括 福岡利武、櫻井壮一
チーフプロデューサー 橋爪國臣
プロデューサー
舞台/ロケ地 香川/大阪
制作 NHK大阪放送局

ブギウギ相関図

まだ発表されていません。

発表があり次第追記します。

ブギウギキャスト

まだ発表されていません。

発表があり次第追記します。

ブギウギあらすじとロケ地は?

ブギウギのあらすじがNHKのページに公開されていましたので引用します!

大正の終わりごろ、大阪の下町の小さな銭湯の看板娘・花田鈴子は、歌って踊るのが大好きな天真爛漫てんしんらんまんな女の子です。やがて、小学校を卒業した鈴子は「歌と踊りでみんなを笑顔にしたい」と思うようになり、道頓堀に新しくできた歌劇団に入ります。必死に稽古にはげんだ鈴子は、メキメキと成長、抜群の歌唱力で頭角を現していきます。

昭和13年、鈴子は上京します。そこで、ある人気作曲家と出会い、大きく運命が変わります。鈴子は、作曲家の指導を受け、“スウィングの女王”と呼ばれ人気ものになっていきます。

しかし、戦争が始まると、鈴子が置かれた状況は一変します。鈴子の歌っていた歌は「敵性音楽」となり、鈴子は歌や踊りが厳しく制限されてしまいます。さらに、鈴子の弟は出征。また、ちょうどそのころ、鈴子の母も病気で亡くなってしまいます。

不幸が重なり悩んでいた鈴子は、ある青年と恋に落ち、結婚を誓いあいます。しかし、青年の家族は大反対、結婚はなかなか実現しません。やがて戦争が終わり、鈴子は青年の子を身ごもります。ところが、青年は病にかかってしまいます。会えない日々が続き、そして、臨月の鈴子のもとに届いたのは青年の訃報でした。死に目に会えず、結婚もできないままの別れ。数日後、鈴子はひとりで娘を出産しました。

鈴子は、ひとりで娘を育てながら舞台で歌います。そんな中、生まれたのが「東京ブギウギ」です。明るく、飾らず、全身で歌う、鈴子の真骨頂。戦後の傷ついた日本に、その歌声が響き渡ります。鈴子の歌声に合わせて、笑顔で歌い踊る人たちが日本中にあふれていきました。鈴子は“ブギの女王”と呼ばれるようになり、大スター歌手への階段を一気に駆け上がっていきます──

引用元 NHK

 



ブギウギ主題歌予想!

大阪放送局のドラマなので関西出身のアーティストではないでしょうか?

カムカムエヴリバディはAIさんでしたよね。

現在のちむどんどんが男性アーティストなので、女性ボーカルではないでしょうか?

主題歌予想は

  • あいみょん(兵庫出身なので予想は圧倒的にあいみょんです!18祭担当もしたのでNHK関係の起用ありそうです。)
  • YOASOBI(人気グループなので)
  • NMB48(関西といえば)
  • 関ジャニ∞

 

 

 

 

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